![]() 光岳から聖岳へと向かう |
![]() この日の最後の頂 南岳が見えてきた |
![]() 南岳の辺りにはお花畑 ウメバチソウ |
![]() 色とりどりのお花がたくさん |
![]() タカネコウリンカ |
![]() タカネマツムシソウ |
![]() 南岳 |
![]() しばらくはガレを行く |
![]() 最初はなかなか標高が下がらない |
![]() やがて森林限界から下り南アルプス特有の針葉樹林 |
![]() 登山道がなだらかになってくると |
![]() 聖平 |
![]() 木道の先にこの日の宿泊地聖平小屋 |
![]() 小屋名物ウエルカムフルーツポンチで乾杯 |
![]() 最終日 この日も朝のお天気はまずまず/p> |
![]() 山頂方面には雲…お願いだから晴れて |
![]() 聖平の木道を戻る |
![]() 正面の光岳にも雲…一抹の不安 |
![]() 聖岳山頂がちらり |
![]() 鹿よけのネット策で保護されたお花畑を見ながら登る |
![]() 再び針葉樹 |
![]() 微妙な山頂 |
![]() 薊畑 ここに荷物をデポしアタックザックで頂上を目指す |
![]() 青空広がってるんだけどなぁ |
![]() ニホンシカがあまり食べないマルバダケブキは生き生きと |
![]() 恵那山 |
![]() またガスってきてしまった |
![]() 聖岳の稜線かな |
![]() 小聖岳に近づく |
![]() あと少し |
![]() 小聖岳は単なる通過点 |
![]() 稜線は岩稜となる |
![]() そんなに危険ではない |
![]() 向かう稜線 |
![]() 越えてきた稜線 |
![]() タカネツメクサとタカネヒゴタイ |
![]() ガスが晴れて山頂が現れた |
![]() ワクワクしてきた |
![]() イワインチン |
![]() うわっ ブロッケンだ |
![]() タカネシオガマ |
![]() 山頂手前の急登 |
![]() 再び振り返って |
![]() タカネシオガマとミネウスユキソウ |
![]() 山頂かな? |
![]() シコタンソウ |
![]() 最後は斜めに登って |
![]() 聖岳山頂 |
![]() |
![]() 赤石岳が見えた |
![]() せっかくなので三角点のある奥聖岳にも寄っていく |
![]() いったん下りのんびり歩く |
![]() チングルマの綿毛が風に揺れる |
![]() 奥聖岳 |
![]() 三等三角点 |
![]() 聖岳に戻る |
![]() 聖岳ありがとう |
![]() 奥聖岳もありがとう |
![]() 聖平の木道と小屋 |
![]() 薊畑まで戻ってきた |
![]() 下山はここから西沢渡へ |
![]() トウヤクリンドウ |
![]() 薊畑の崩壊地 |
![]() 薊畑からはすぐに針葉樹林となる |
![]() 苔が美しい |
![]() この登山道にも標高が掛かれた標識がある |
![]() 変化に乏しい登山道 |
![]() 下りは速い |
![]() 遠山川(東沢)が見えてきた |
![]() 危ないところは少しだけ |
![]() ほぼ下り終了 |
![]() 西沢に架かる橋は壊滅状態 |
![]() そんな時はこの手漕ぎゴンドラで |
![]() 向こう岸から手繰り寄せ |
![]() こんな感じで沢を渡る |
![]() 西沢渡から便ヶ島までは遊歩道歩き |
![]() 以前は多くの人が歩いたんだろうか |
![]() 振り返って |
![]() こんなトンネルもあったり |
![]() 遊歩道の終わり |
![]() 便ヶ島(たよりがしま) |
![]() 2日前光岳を目指した易老渡登山口 |
![]() 行きはよいよい帰りは恐い |
![]() 便ヶ島から約7㎞ |