![]() 広河原の乗り合いバス乗り場 |
![]() 広河原インフォメーションセンター |
![]() この先一般車は通行止め |
![]() 今回は間ノ岳に登るためにやってきた |
![]() 旧広河原山荘 |
![]() 前回は間違えてしまった大樺沢方面へ |
![]() マムシグサにょきにょき |
![]() 白根御池方面へは行かないように… |
![]() このハシゴを登り |
![]() 黄色いマーカーを頼りに進む |
![]() ここから何ヵ所か仮設橋梁が出てくる |
![]() 木製や |
![]() アルミ製の橋 |
![]() 一昨年の秋に登った時にはほとんど雪のなかった大樺沢 |
![]() 今回は長くてたっぷりの雪渓が続いている |
![]() アイゼンを着けて登り詰めていく |
![]() ここからは登山道に入る |
![]() どっぷりの梅雨なので雨は覚悟してきている |
![]() 丸太のハシゴは滑るので注意しながら |
![]() 急登を登る |
![]() 八本歯のコル |
![]() その代わりに瑞々しい高山植物が出迎えてくれた |
![]() ハクサンイチゲ |
![]() イワベンケイ |
![]() これもハクサンイチゲだし…探す探す |
![]() そして見つけたよキタダケソウ |
![]() キタダケソウはこの時期ここでしか出会えない貴重な花 |
![]() オヤマノエンドウ |
![]() シナノキンバイ |
![]() タイツリオウギ |
![]() 開花間近のハクサンイチゲ |
![]() 翌朝念願の間ノ岳へ |
![]() 北岳も背後からエール |
![]() 北岳山荘 |
![]() 仙丈ヶ岳 |
![]() やはり北岳は大きい |
![]() 思った以上に岩が点在 |
![]() 八本歯のコルが見える |
![]() その奥にはオベリスクも |
![]() 間ノ岳が近くなった |
![]() ようやく中白根山 |
![]() 標高3055m中白根山 |
![]() のはずだが残念ながらガスが晴れない |
![]() 道に迷わないようにケルン |
![]() ピークが見えてきた |
![]() 間ノ岳山頂です |
![]() 三等三角点 |
![]() 富士山・北岳に次いで北アルプスの奥穂高岳と並んで日本第3位の標高 |
![]() 間ノ岳の山頂は意外と広い |
![]() 雪もたっぷり残っている |
![]() ←ノウトリの文字 いつかは行ってみたい |
![]() ガスってはいるが間ノ岳の山頂に立てた |
![]() 3000mの散歩道を歩いて山荘に戻った |
![]() キバナシャクナゲ |
![]() 北岳山荘もまだ眠りから覚めたばかり…お世話になりました |
![]() 雲の間から富士山が見える |
![]() 今回も北岳山頂へ寄っていこう |
![]() 高山植物もこれからどんどん咲く |
![]() 少しずつ傾斜も急になる |
![]() 八本歯のコルからの道と合流 |
![]() 見えた |
![]() 二度目の北岳山頂 |
![]() 日本第2位の3193m |
![]() 富士山や北岳など高い山の三角点は一等ではない |
![]() 時々ガスが晴れる |
![]() 昨日一生懸命登った大樺沢の雪渓が目の前に |
![]() 鳳凰山のオベリスク |
![]() 今回も肩ノ小屋へと下る |
![]() 振り返れば北岳上空には青空 |
![]() 肩ノ小屋も小屋明けしたばかり |
![]() オベリスクが近い |
![]() 小太郎分岐を過ぎ |
![]() 前回と同じここから山頂を写す |
![]() 白根御池上部にもたっぷりの残雪 |
![]() お池も雪の下 |
![]() 白根御池小屋 |
![]() 全回間違えて登ったルートを下る |
![]() 急下降が終わると |
![]() 野呂川 |