![]() 北沢峠を起点に周回予定 |
![]() 長衛小屋のテント場の脇を進む |
![]() 小さな沢を渡る |
![]() 栗沢山への分岐 仙水峠方面へ |
![]() 北沢の美しい流れ |
![]() 深い針葉樹の森が広がる |
![]() 突然視界が開けゴーロ帯に出る |
![]() 仙水峠 正面に茅ヶ岳方面 |
![]() 甲斐駒ヶ岳の前に前衛峰のような摩利支天が構える |
![]() 振り返れば仙丈ヶ岳 |
![]() 急登をつづら折りで登っていく |
![]() やがて大きな岩に足元が変わる |
![]() 雲海が広がる |
![]() 栗沢山やアサヨ峰の奥に鳳凰三山 |
![]() 森林限界を超える |
![]() 中央アルプスの奥に御嶽山 |
![]() 北アルプス穂高連峰や槍ヶ岳・笠ヶ岳など |
![]() 北岳や間ノ岳 |
![]() 法王三山の奥には富士山 |
![]() 標高差500mを登り駒津峰に到着 |
![]() 六方岩 |
![]() ほんのり色づいた山肌と白い花崗岩が絶妙のコントラスト |
![]() 直登コースと巻道との分岐 |
![]() 花崗岩の中を登っていく |
![]() 甲斐駒ヶ岳から鋸岳へと続く稜線 |
![]() 富士山も大きく姿を現し始めた |
![]() 山頂はもうすぐ |
![]() 優雅な山容の仙丈ヶ岳 その手前は駒津峰 |
![]() 甲斐駒ヶ岳山頂です |
![]() ここの一等三角点は黒っぽい |
![]() 山頂は比較的広い |
![]() 駒ヶ岳神社 わらじが奉納されてる |
![]() すっきりと眺望が楽しめる |
![]() 仙丈ヶ岳 山頂部にカール地形が確認できる |
![]() 左から北岳・間ノ岳・悪沢岳・赤石岳・塩見岳 |
![]() 鳳凰三山(肌理から地蔵ヶ岳・観音ヶ岳・薬師ヶ岳)と富士山 |
![]() 中央アルプスと真ん中に御嶽山 さらにその奥には白山 |
![]() この先の鋸岳へのルートは上級者コース |
![]() 仙水峠から見上げていた摩利支天に寄っていこう |
![]() 摩利支天から見る甲斐駒ヶ岳 |
![]() 日本三大急登の1つ黒戸尾根 |
![]() 下山は摩利支天に寄っていく |
![]() 富士山を正面に見ながら |
![]() 振り返って甲斐駒ヶ岳 |
![]() 摩利支天が見えてきた |
![]() 摩利支天直下 |
![]() 人班張りで山頂 |
![]() ここもまた信仰の山 |
![]() 目の前には鳳凰三山と富士山が大きい |
![]() 黒戸尾根と八ヶ岳 |
![]() 摩利支天を下り再び花崗岩が眩しい甲斐駒ヶ岳 |
![]() 中央アルプス |
![]() 本当に良いお天気 |
![]() 六万石が見えてきた |
![]() もうすぐ駒津峰 |
![]() 下山は双児山経由で |
![]() 中央アルプスを正面に見ながら下っていく |
![]() 甲斐駒ヶ岳 |
![]() 鋸岳 |
![]() 双児山を通過 |
![]() 最後は針葉樹林を一気に北沢峠まで下る |