![]() 太郎平小屋を過ぎ薬師沢へと下っていく |
![]() ハクサンイチゲ |
![]() まだまだ残雪が残る |
![]() 今回は2泊3日で雲ノ平を経て水晶岳・鷲羽岳・黒部五郎岳をぐるりと縦走する |
![]() アオノツガザクラ |
![]() 少しずつ下っていく |
![]() 徒渉点には橋がかけられているので安心 |
![]() 第二渡渉点 |
![]() キヌガサソウ |
![]() 雨の日は木道が滑りやすいので注意 |
![]() 何度も雪解け水が流れる沢を渡る |
![]() ササ原に針葉樹がアクセントになっている |
![]() ここにも丈夫な橋 |
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![]() 幻想的な世界が広がる 晴れていたらどうなんだろう |
![]() 河童が棲むというカベッケ原 |
![]() 雨でも美しい風景 |
![]() 薬師沢小屋 |
![]() 黒部川に架かる吊橋を渡る |
![]() 清流黒部川 |
![]() 雪解け水で増水中 |
![]() 雲ノ平と高天原を分ける 雲ノ平へ |
![]() いきなりハシゴ |
![]() 同じような景色を黙々と登る |
![]() 岩が大きい |
![]() 登り続ければこの世の天国雲ノ平 |
![]() 辛い登山道も頑張れる |
![]() だんだん空が開けてきた |
![]() まだまだ雲ノ平の入口 |
![]() 薬師岳がチラリ |
![]() もう勾配はない |
![]() 低木の林を抜けると… |
![]() 日本最後の秘境雲ノ平 ずっとずっと憧れてきた場所 |
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![]() 雲ノ平定番の風景 |
![]() この辺りは奥日本庭園と呼ばれている |
![]() 山の上にこんな平べったい場所がある |
![]() 雲ノ平は祖父岳の火山活動でできた溶岩台地である |
![]() この日の宿泊地雲ノ平山荘までやってきた |
![]() キバナシャクナゲ |
![]() 雲ノ平山荘 |
![]() 黒部五郎岳と笠ヶ岳 |
![]() 三俣蓮華岳と笠ヶ岳 |
![]() 祖父岳とワリモ岳の頭 |
![]() 水晶岳 雨が上がり360°のパノラマ |
![]() 翌日、この日は水晶岳に登った後、鷲羽岳を越え黒部五郎小舎まで歩く |
![]() 雲ノ平山荘に別れを告げる |
![]() テント場に水場があるので汲んでいく |
![]() 雲の平のテント場 |
![]() これからまず向かう祖父岳 |
![]() 雲ノ平はただただ広い |
![]() ミネズオウ |
![]() 残雪に紅がらでマーキングされている |
![]() 祖父岳山頂へ向かう |
![]() 祖父岳山頂 ケルンがいくつもある |
![]() ハクサンイチゲ |
![]() 岩苔小谷の向こうに水晶岳への稜線 |
![]() たっぷり残る残雪を歩く |
![]() 岩苔乗越 黒部川源流への分岐 |
![]() そのすぐ先にあるワリモ北分岐 まずは水晶岳へ |
![]() キバナシャクナゲの大群生を見ながら水晶岳へ |
![]() 水晶岳方面 |
![]() 来た道を振り返る |
![]() ワリモ岳と鷲羽岳は頭が見えない |
![]() 水晶小屋まであと10分の標識 |
![]() イワベンケイ |
![]() シコタンソウ |
![]() 鷲羽岳の顔を出した |
![]() チョウノスケソウ |
![]() ミヤマオダマキ |
![]() タカネヤハズハハコ |
![]() 水晶小屋 |
![]() 水晶岳は別名の通り黒い |
![]() 水晶岳へ |
![]() お天気が回復し水晶岳がすっきりと姿を現す |
![]()
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![]() 多少岩場の通貨もある |
![]() 水晶岳の山頂が見えてきた |
![]() 双耳峰の水晶岳 南峰が最高点 |
![]() ここから先は読売新道 |
![]() 三角点は北峰にある |
![]() 南峰にある水晶岳の標柱 |
![]() 赤牛岳を経て黒部湖畔まで延びる読売新道方面 |