![]() 朝日を受ける笠ヶ岳 |
![]() 黒部五郎岳もモルゲンロート |
![]() 薬師岳 |
![]() 黒部五郎小舎を出発 |
![]() 美しい黒部五郎岳のカール |
![]() 水晶岳と赤牛岳 |
![]() 黒部の美味しい雪解け水でモーニングコーヒー |
![]() 樽の穂先と穂高連峰が見えてきた |
![]() 黒部五郎岳の肩を目指す |
![]() 黒部五郎の肩から見るこれから向かう赤木岳~北ノ俣岳 |
![]() 薬師岳と奥には剱岳や立山も |
![]() 槍ヶ岳が雲のベールに包まれていく |
![]() まずは山頂へ |
![]() キバナシャクナゲ |
![]() 黒部五郎岳山頂です |
![]() 2泊3日をかけて歩いた水晶岳~鷲羽岳の稜線 手前には雲の平の溶岩台地 |
![]() 薬師岳と立山連峰 |
![]() 黒部五郎の名の由来 黒部のゴロゴロした岩が転がっている山 |
![]() この時期はまだ雪渓が残る |
![]() チシマギキョウ |
![]() 大きな赤木岳に近づいていく |
![]() 中俣乗越 |
![]() 向かい側には前日越えてきたワリモ岳と鷲羽岳 |
![]() 雲の平の奥にはこちらも前日登った水晶岳 もっとずっと昔のことのよう… |
![]() チシマザサやハイマツの中を登山道が延びる |
![]() 岩が出てくると |
![]() 赤木岳の山頂 |
![]() ラッキーならライチョウがいます |
![]() 赤木岳を越えると北ノ俣岳への登り返し |
![]() 北ノ俣岳山頂が見えてきた |
![]() 北ノ俣岳山頂です |
![]() 鷲羽岳と三俣蓮華岳の奥に見えるのは大天井岳 |
![]() 水晶岳・赤牛岳へと続く読売新道 |
![]() 木道が出てきた |
![]() 繰り返しアップダウンが襲ってくる |
![]() この辺りは池塘が多い |
![]() 再び木道 |
![]() 大きなチングルマの株 ちなみにチングルマは樹木です |
![]() イワイチョウが咲く湿原の先に最後のピーク太郎山 |
![]() 太郎山へも寄り道 ケルンと三角点がある |
![]() 眼下に建つ太郎平小屋 |
![]() 太郎平の木道まで戻ってきた |