![]() 岩手山には最もポピュラーな馬返しコース 広い駐車場から登山口へ |
![]() 登山口にある美味しくて冷たい鬼又清水 たっぷり汲んでいこう |
![]() ここが登山口 |
![]() スタートはゆっくり登っていく |
![]() ツリバナの赤い実 |
![]() イワテヤマトウヒレン |
![]() オオカメノキは真っ赤な輝く実を着けている |
![]() ヤマボウシもたわわに |
![]() ようやく0.5合目 大きなブナが目印 |
![]() ウメバチソウが満開 |
![]() 谷側のルートを辿ったがなかなか厳しい |
![]() 1合目で合流 |
![]() 日当たりのよい階段状の登山道は正直辛い |
![]() 登山道沿いには時々名前の付いた巨岩奇岩が現れる ちなみにこれは豆腐岩 |
![]() 周りの木々も少しずつ色づき始めている |
![]() 実は前年にも岩手山を訪れている 前回の記憶がまだ新しい |
![]() 2.5合目 今回は旧道で登る |
![]() 石の道標もある |
![]() 旧道は遮るものが少ないので見晴らしはよい |
![]() ごつごつした登山道 |
![]() 旧道3合目にはベンチがある |
![]() 少しずつ紅葉した木が増えてきた |
![]() 紅葉したハウチワカエデ |
![]() 木の少ない裸地を進む |
![]() 4合目には季節を間違えたイワカガミ |
![]() 岩手山の展望地 鞍掛山が見える |
![]() さらにガレ場が続く |
![]() いつまで続くのか?と思い始めると |
![]() ようやく勾配が少し緩くなってきた |
![]() 再び低木が出てくる |
![]() ロープ場だが岩にしっかりステップが切られている |
![]() ドライフラワーのようになったヤマハハコ |
![]() 6合目にある巨岩御藏石 |
![]() キケンの文字がひっくり返っている |
![]() ナナカマドの赤い実 |
![]() 時々青空が見えてきた |
![]() ウスユキソウもドライフラワー状態 |
![]() その時突然山頂らしきピークが現れた |
![]() 7合目 新道と合流 |
![]() 山頂部を正面に見ながら進むと |
![]() 程なく8合目避難小屋に到着 |
![]() 小屋の後ろには山頂部 |
![]() 草紅葉の中を山頂へ |
![]() 鬼ヶ城方面 |
![]() 鬼ヶ城方面との分岐の不動平 |
![]() 山頂を前にしてまたガスがきつくなってきた |
![]() 山頂へはザレの登り |
![]() オヤマソバ |
![]() そして遂に山頂外輪山の稜線間近 |
![]() 外輪山の縁に出た |
![]() ガスこそ掛かってはいるが今回の風は穏やか |
![]() 上坊コースと合流 |
![]() ぐるりと外輪山が取り囲んでいる |
![]() 山頂の標柱は目の前 |
![]() 前回はこの大きな石に足をかけこれ以上前に進むことをやめた |
![]() 2年越しの一等三角点と山頂標識 |
![]() 風もないので御鉢巡りをして戻ろう |
![]() 正面が中央火口丘 登ることは出来ません |
![]() 足元に並ぶ小さな石仏 |
![]() ところどころ小さな噴気が上がっている |
![]() 火口の真ん中にある岩手山神社奥宮にも参拝 |
![]() 不動平と8合目避難小屋 |
![]() ガスが切れて遂に山頂の河口部の全貌が露わに |
![]() 外輪山から下山 |
![]() 青空に火山らしい黒い土の山頂部 |
![]() 8合目避難小屋前に出ている御成清水はまさしく恵みの水 |
![]() 下山は新道から |
![]() 何ヵ所かハシゴがあるが比較的整備された登山道 |
![]() 登りに通った御藏石に立つ登山者 |
![]() 子守り岩 |
![]() 新道旧道の分岐点2.5合目 |
![]() 0.5合目から残り30分 |