051 黒部五郎岳

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朝日を受ける笠ヶ岳





黒部五郎岳もモルゲンロート





薬師岳





黒部五郎小舎を出発





美しい黒部五郎岳のカール





水晶岳と赤牛岳





黒部の美味しい雪解け水でモーニングコーヒー





樽の穂先と穂高連峰が見えてきた





黒部五郎岳の肩を目指す





黒部五郎の肩から見るこれから向かう赤木岳~北ノ俣岳




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薬師岳と奥には剱岳や立山も





槍ヶ岳が雲のベールに包まれていく





まずは山頂へ





キバナシャクナゲ





黒部五郎岳山頂です





2泊3日をかけて歩いた水晶岳~鷲羽岳の稜線 手前には雲の平の溶岩台地





薬師岳と立山連峰





黒部五郎の名の由来 黒部のゴロゴロした岩が転がっている山





この時期はまだ雪渓が残る





チシマギキョウ




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大きな赤木岳に近づいていく





中俣乗越





向かい側には前日越えてきたワリモ岳と鷲羽岳





雲の平の奥にはこちらも前日登った水晶岳 もっとずっと昔のことのよう…





チシマザサやハイマツの中を登山道が延びる





岩が出てくると





赤木岳の山頂





ラッキーならライチョウがいます





赤木岳を越えると北ノ俣岳への登り返し





北ノ俣岳山頂が見えてきた




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北ノ俣岳山頂です





鷲羽岳と三俣蓮華岳の奥に見えるのは大天井岳





水晶岳・赤牛岳へと続く読売新道





木道が出てきた





繰り返しアップダウンが襲ってくる





この辺りは池塘が多い





再び木道





大きなチングルマの株 ちなみにチングルマは樹木です





イワイチョウが咲く湿原の先に最後のピーク太郎山





太郎山へも寄り道 ケルンと三角点がある




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眼下に建つ太郎平小屋





太郎平の木道まで戻ってきた




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